夕方のニュースでも放映された模様。
買い物に行くたびに「年内復活はあるのだろうか…」としんみりしていたので、「こんにゃく粉減量でさらにソフトに」というのは残念だが、まずは復活を喜びたい。これで安心して買いだめした蒟蒻畑を心おきなく食べられる。
・「蒟蒻畑ポーションタイプ」製造再開のご案内
製品流通開始は12/5からの予定だとか。
再開するに当たって、まずはぶどう・りんご・白桃の3種類のみの販売のようだ。
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選挙が当分なさそうだからなんでしょうか・・・
今後はこんにゃく粉が減ってしまって残念ですが、別にこんにゃく粉増量したのを「蒟蒻畑ハード」としてネット通販したら売れるでしょうねえ
「世の中の消費者(特に主婦)は賛同してくれるはず!」とか甘いこと考えてたら思いのほか反発が多くておとなしくしてるのでしょうか。まあ他にも色々政治の世界はまとまらないことばっかりですから今は頭を低くしているのでしょうかね。
NHKのニュースでは「消費者団体は『何も本質的な解決になっていない』と大不満」みたいなフレーズが添えられていました。消費者団体と言えば聞こえはいいですが、どうせ例の「特定の人たち」の支援団体なんでしょうね。彼らにとっては「蒟蒻畑・こんにゃく入りゼリー全消滅(マンナンライフ倒産)」だけが「納得のいく問題の解決」なんでしょうし。
>>satoyocoさん
成人限定の「蒟蒻畑ハード」「蒟蒻畑クラシック」が出たら絶対買っちゃいます。身分証明書とかTASPOを年齢認証に使えば…とか色々妄想が広がってしまいますね。
>>ナックルさん
今現在は、蒟蒻畑が消えたことで、かえって何の対策もされていない製品が大体的に売り場に置かれている、「良貨だけが駆逐された状態」なので(警告表示は大きくシール貼りされてますが)、目くじら団体の人たちが言う「安全性」がもっとも低い状態なんですよねー。
なにはともあれ再開が決まって良かったですよ。
こんにゃくゼリー、消費者団体が「販売見送り」求める声明
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081201-00000044-yom-soci
ちょうど私も同じようなタイミングで、同記事をmixiの「蒟蒻畑コミュニティ」に投稿してきたところでした。
ユニカねっとももう意地みたいな感じですが、目を向けるべき製品やサービスはもっとほかにもあるわけで、多分「蒟蒻畑を潰さないことには消費者庁ができない」みたいなテンションになってるのかもしれませんけど、いい加減切り離して考えて対処したほうが今後のためじゃないんでしょうかねえ…
この人たちが騒ぎ立てたおかげで、「こんにゃくゼリーを食べる時には注意が必要」という意識向上はこれ以上なくなされたわけですし、あとはもう完全に食べる側の責任問題でしょう。