Googleで何を検索しても「このウェブサイトにアクセスすると、コンピュータに損害が生じる可能性があります。」と表示される模様。
「Google」と検索してもご覧の通り。

で、リンクをクリックすると、↑の下半分の画面になり、「セーフブラウジング診断ページ」のリンク先は落ちているので、事実上、Googleから他のサイトに移動できない状態になっている。
Firefox・IEともに同じ現象になるのを確認。
一時的な症状だと思うけれども少なからずビビる。
…という記事を書いてる最中に直ったらしい。何があったのやら…;
[追記]
・米Google、検索結果すべてに警告が表示された件で謝罪と説明
単純なヒューマンエラーだったそうです。
GoogleではStopBadware.orgという非営利団体と協力しており、定期的に更新リストを受け取るが、1月31日の早朝に受け取ったリストを更新する際に問題のミスが起こったという。具体的には、サイトのリストの中に人間の作業ミスにより誤って“/”が混入してしまったというもの。すべてのサイトのURLは当然ながら“/”と部分一致することから、検索結果画面では、検索結果のサイトにもれなく「このサイトはコンピュータに損害を与える可能性があります。」という警告メッセージが表示されていた。
その時たまたま検索していたサイトの内容が内容だったのでなおのこと。
ちなみに、Googleでは昨日まで存在しなかった(はずの)「WEBマスターツール」なんてサービスが沸いて出ていたので、その辺りが関係有るのかもしれません。
コレ→http://www.google.com/webmasters/tools
点数計算サイトやソフトはそんなに怪しいの?と半信半疑に…
といってそのまま進めてしまって3着になったらリアルに損害だし…
ビビりましたよねー、これ。
マスターツール導入の余波、それとも大規模リストラで切られた社員のいやがらせか?など色々憶測が飛びましたが、実際は追記の通り、ブラックリストの設定ミスでしたが、クリックジャッキングの話とかを聞いたすぐ後だったので恐怖感も倍増でした;
>>末期ぃさん
なんと、合戦中でございましたかw
七対子の符は「便宜上50符1翻(ほんとは25符2翻)で1600→2400」ですね。点数計算の苦手な私がいまだにすらっと出るほど覚えてるのは、いかに三色とチートイを好んでたかバレバレですねw
戦果はいかほどでしたでしょうかw