何しろ「青空に遠く酒浸り(仮)」など、作者の気分のままにタイトルが変わるというとんでもない連載なので、どう呼べばいいのか未だに迷う、「リュウのあの連載」。
これまで「ANALマン」「火星人刑事」など、例の如くのアレ放題によって、編集や出版サイドとの様々なナニな事情があり、単行本が中断されたり、もしくは内容が改変されたりということが続き、この連載も単行本化されないんだろうか?と噂されてました(勿論分量的にはとっくに単行本になる分だけあります)。
mixiのコミュで見た未確認情報ですが、4/13に単行本化されるとのこと。新刊情報を楽しみに待とうと思います。
そして一体、本当に単行本になるとして、どのタイトルになるのか…
と思ったら画像あったようです。
ttp://twitpic.com/1514be
タイトルは「青空に遠く酒浸り」のようですな。
2010年02月24日
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♪あーおーぞらにとーおくー さけびーぃたりー♪
ってコトでいいんですよね?
アタック気づくまでNo.1時間がかかりました。
コミックリュウ始まった当初から、「これ単行本出たらプッシュしよう!」と決めてただけに嬉しい。
そうです、そういうことですw
他に「君が好きだと酒浸り」になった回もありました。
>>鳥酋長さん
とある筋から聞いた理由……って気になるなあ……
単行本になっても恐らくは習性とか台詞改変が入ったりするのかどうか……そのへんはファンコミュのトピックででも確認しようと思っています。
諦めていたので出るだけで嬉しいです、とりあえず。
火星人刑事、終盤そんな展開だったんですか……多分もう見れないんでしょうねえ。
安永ファンはきっちり掲載誌を買って補完しておかないといかんのねえ、と痛感させられることばかりです。