
または、シダ植物体の前葉体の形を思い浮かべても、やっぱりモニョモニョする。

この前久々にハッピーターンを食った時、いつのまにか、レアというにはけっこうな割合で「ハート型のハッピーターン」なんてものが入っていたのを知ったときも、同じようにモニョモニョとした。

なぜ、こういう「ゆるいハート型」を見ると何かソワソワするような気分になってしまうのか。
いや、本当は分かっているのだ。
決して春だからとか、深層心理学とか、そんな話ではない。
それは、あの方を思い出してしまうから。

衝撃の閣下
すいません小ネタを引っ張って……
でも……、みんな思うよね……
これからも…貝割れやハッピーターンを食べるたびに、ちょっとだけでいいからアルベルト閣下のことを思い出してください…
どうした事でしょう。これだけで、カイワレ大根を買いに行きそうな自分がいますよ。
食べるのか? いや、きっと食べない!
ハッピーターンにハート型があるんですねえ。
あれは旨い。
>カイワレ大根
買って食べるもよし、むしろ脱脂綿+水+種であるベルト閣下を育てるのも一興でございます。
数十本の閣下が日に日に育っていきます(「本」言うな)。
>ハートハッピーターン
個別包装のやつじゃなく、アルミパックの袋に入ってる、100円くらいで売られているやつ、そっちに入ってます。けっこうな頻度です。
しょっぱみと甘みが絶妙にブレンドされた、あの「粉」の味は神の領域ですね。
よく2chでハッピーターンの話になるたびに「あの粉だけ売って欲しい」「あの粉は麻薬」と言い出すヤツが必ず出てくるのも頷けます。
というか、ハッピーターンの話が九州の方にも通じて密かにホッとしました。