2007年06月05日

B級グルメって何だろう日記

段々疲れてきたのでB-1グランプリ運営への批判は前のエントリで留めておいて。
グランプリにエントリーした各地メニューを見ていると、
「これって"B級"なのか?」
「そもそも"A級"と"B級"の線引きってなんだろう?」

という疑問が湧いて来る。

誰しも、(よっぽどの深窓のお育ちでもなければ)「コレだけは譲れないという心のB級グルメ」があると思うのだが、「B級グルメ」の定義は人それぞれで、「みんな違ってみんないい」ってなもんだろう。

私にとってはこんなところが「B級」の定義かもしれない。

・何らかの料理・菓子の下位互換的存在であること
・しかし、上位の存在には出せない、「それにしか出せない」味わいや風情があること
・B級なりに、「あそこは美味しくない」「ここの店のはうまい!」という味の差異が存在する。
・「店に入ってじっくり座って外食する」というよりは、祭りやイベントなどで売られ、歩いたりその辺に腰掛けて食べるのがより「雰囲気」であることが多い
・かえってかしこまった場で供されることの方が少ない
・総じて安価
・それ単体のボリュームは、一回分の食事となるには乏しい
・味そのものというよりは、「誰と」「どこで」食べたかという思い出や郷愁が一緒になって価値を形成することが多い


で、最も妥当だと思われる例が、「お好み焼き」に対する「どんどん焼き」の存在。これこそが私の中の「B級グルメ」の概念を具現化した食べ物なのである。

山形県、特に内陸出身者以外にはまず、「どんどん焼きとは何か」を説明せねばなるまい。

詳しい作り方や外観・写真については、↓のリンクをご覧いただきたい。
「やたいや」のどんどん焼き
山形のお好み焼き(どんどん焼き)-"「えいやっ!」でシングルプレイヤー/The road to single !?"より -


簡単に言えば、「薄く焼いて割り箸にくるくる巻いたお好み焼き=山形のどんどん焼き」なのだが、多分コレを「お好み焼き」と呼ぶと、広島県人や大阪人から焼き討ちにされるに違いないのでうかつなことは言えない…

特色としては「薄焼きの生地」「くるくる」「具が少ない」。
具が色々入っていたり、必要以上にモッタリした生地では、このくるくるはできないのだ。
入る具と言えば、刻んだ紅生姜・揚げカス・ねぎ・ノリ・そして薄切りにした魚肉ソーセージ・青海苔。巻き上げたものにお店のおっちゃんがハケでソースを塗ってくれる。
値段も安く、今でも200円程度で買えるのではないだろうか?
量もたいしたことなく、子供の胃袋にもぺろっと入ってしまう。大人だったらせいぜい小腹、一回の食事にはなりえないライトさ。
おやつに食べても、「そのせいで夕食が入らない」ということもない絶妙の量。この気軽さが「つい買っちゃう」理由のひとつだ。

最近は、500円くらいで具が結構詰まった厚めのお好み焼きやたいに押されがちだが、それでもお祭りや初詣などには、「玉こんにゃく」と並んで欠かせない屋台。山形市民のソウルフードである。
昔は霞城公園の中を回っている屋台のおっちゃんがいたんだが、今も健在なのだろうか…
写真を見ていただければ分かるとおり、いかにもチープ。小麦粉以外のたんぱく質といえば、輪切りの魚肉ソーセージだけ。
でもこれがいい。

これがベーコンとか牛肉とかになっちゃったら、その時点で「どんどん焼き」ではなくなってしまう。

広島や大阪の人はまた異論があるだろうが、焼きそばがギュギュっと入った広島風お好み焼き、さまざまな具が楽しい大阪風お好み焼き、どちらも私にとっては「A級」ではないけど決して「B級」のカテゴリではない。あえて言えば「準A級」だろうか。
そう感じる根拠は

それ自体で十分、1回の食事となれるボリュームがあり、主役級の美味しさがある。
・本場で食べるのはどうか知らんが、こっちでは専門店に行かないとそれらしいものを食べられないし、具や量でちょっとオプションをつけるとすぐ1000円いっちゃうので、「チープ」とはいいがたいかも


という点だ。

対してどんどん焼きは

・安い
・量的に、成人男性がそれ1つで腹いっぱいにはとてもならない
かといって3つも4つも食べるってもんでもない
・ふと「どんどん焼きが食いたい」と思ったときに、「どこにも売ってないからとりあえずお好み焼き屋で大阪風とか広島風を食べれば心が満たされるかと言われればそういうわけでもないんだよ」という、微妙な互換不能感

このあたりがB級感を強く漂わせる所以ではないかと思う。


対して、B−1グランプリに出てきた「ご当地B級料理」の趣はちょっと既存の「B級」とは異なっているように思えた。

・北海道富良野市 富良野オムカレー
・北海道 室蘭市 室蘭やきとり
・青森県 青森市 青森生姜味噌おでん
・青森県 八戸市 八戸せんべい汁
・秋田県 横手市 横手やきそば
・群馬県 太田市 上州太田焼そば
・埼玉県 行田市 行田ゼリーフライ
・神奈川県厚木市 厚木シロコロ・ホルモン
・長野県駒ヶ根市 駒ヶ根ソースかつ丼
・静岡県富士宮市 富士宮やきそば
・静岡県 浜松市 浜松餃子
・静岡県 裾野市 すその水ギョーザ
・静岡県 静岡市 静岡おでん
・静岡県 袋井市 たまごふわふわ
・福井県 小浜市 若狭小浜焼き鯖寿司
・岐阜県 郡上市 奥美濃カレー
・岐阜県各務原市 各務原キムチ鍋
・兵庫県 高砂市 高砂にくてん
・鳥取県 鳥取市 とうふちくわ
・福岡県北九州市 小倉発祥焼うどん
・福岡県久留米市 久留米やきとり


正直、「カレーや焼き鯖寿司のどこがB級?」と首をかしげざるを得ないものが混じっている。その上、「単品で食事になれる」ボリュームのものも多い。

これはひとえに、運営の想定する「B級」の定義が私とは大きく異なっているからだろう。
公式サイトにはこう記してある。

【B級ご当地グルメとは】

 B級ご当地グルメとは、安くて旨くて地元の人に愛されている地域の名物料理や郷土料理のことを言います。「B級」というとA級と比較して劣っていると誤解される人がいますが、身近にあって誰にでも親しまれる存在と解釈してほしいところです。また、B級ご当地グルメを通じて、地域の文化や歴史、暮らしに触れることができるという点も特徴です。しかも、全国的な知名度がなかったり、独自性の強い食文化が反映されているものも多く、話題にもなりやすいともいえます。言い換えれば、ネタの宝庫であり、遊べる存在なのです。 昨年、地域商標制度がスタートしたこともあり、このB級ご当地グルメでまち起こしをしようという動きが活発になっており、食で地域ブランドの確立を目指して活動している団体・グループも着実に増えています。


前にも書いたように、このイベントや主催団体のメイン目的が「ご当地料理を通じての町おこし、知名度UP」にあることもあって、元来の「B級」のニュアンスよりも「町おこしメニュー」であること、食材などの特色に重きを置いた定義であることがわかる。
「B級」の持つチープさよりも、一般客にアピールするボリュームや名物食材を前面に押し出すメニューが多いようだ。
私の知らない料理も多いので漠然としたイメージのものもあるが、この中で、自分の定義として「まごうことなきB級グルメ」と言えるのは、行田ゼリーフライくらいかな〜…
実際に食べたことはないが、おからとジャガイモなどを混ぜて小判型にしたものを揚げた料理(不思議な料理名は、小判みたいなので「銭フライ」から転化したという説が有力だとか…)。
主食になれないボリュームやチープさ、地元の特色や郷愁を誘う(であろう)地味なたたずまい、しかし(恐らくは)コロッケやさつま揚げなどでは代わりにならない実力。そのあたりが「堂々のB級」だと思う。
しかしこの「おかずorツマミorおやつ」的な存在に対して、カレーやら焼きそばやらソースカツ丼に太刀打ちしろというのはなかなかきつい注文ではないだろうか…

町おこし主眼というならそれでもいいのだが、ちょっと気になるのは、「町おこしありき」で最近作られたメニューも少なくないらしい、ということだ。
ブログのコメントや掲示板の書き込みを見ると、
「オレは●●市生まれだけど、****なんて料理食ったことないんだが」
「××なんて、観光協会が必死に売り出してるけど、できて10年も経ってないじゃん」

というようなものがチラホラ混じっているのが気になるところだ。
新しいからイクナイとは言わないが、そうであれば、「地元の人に愛されている地域の名物料理や郷土料理」という定義的には苦しいのではないだろうか。

また、メニューの中には、競技に勝たんとして普段とは異なるテコ入れをしたものもあるらしい。
B-1グランプリ」スレより

96 :やめられない名無しさん:2007/06/02(土) 18:49:46 ID:wZrJudxt
今日は天気よかったし、静岡ローカル番組で散々取り上げてたから、
人は集まるだろうとは思ったけど、修羅場だったっぽいね。
行った人お疲れさま。

>>86
浜松餃子は浜松でよく食べられてるみたいだから、趣旨にはあってると思う。
参加するためにメニューこしらえたところがあるけど、そういうのはどうかと思う。

102 :やめられない名無しさん:2007/06/02(土) 22:50:05 ID:4fBSwLIC
>>96
どうでもいい事だが、昼間のテレビで、
浜松餃子はキャベツが多いことが特徴なんだが、
B−1グランプリで勝つために、肉を多めにして出品すると言ってたぞ。


浜松に限らずどこも同じような事をやっていると思うし、
順位を決めること自体 無理がある。

138 :やめられない名無しさん:2007/06/03(日) 12:19:12 ID:X5IO4sg7
裾野市の近くに住んでるが、裾野水餃子なんて初めて知ったよ。
今まで聞いた事ないし、食べた事もない。


なんかそこまで目尻釣り上げるのも本末転倒、むしろ「B級」の味わいを損ないかねないし、「地元の人が親しむ料理」からもかけ離れた「全然違うハンパな料理」になりかねないのでは。

ちょっと考えてみる。
今回は山形県からの出場はないけれど、もし山形県から出るなら何になるだろう。
親しまれているということでいえば、内陸の牛肉芋煮とか庄内の寒ダラ汁、あるいは次年子のそばなどがあるけれど、特に前者2つは美味しく作ろうと思えば高く付くし、第一旬でないと寒ダラの供給が難しい。
麺類にするなら冷たい肉そばや冷たいラーメンあたりか?…新庄がトリモツラーメンで出るなんてのが一番ありがちかもしれない…
で、屋台向けのB級グルメ、市民に文句なく親しまれているといえばやっぱり玉こんやどんどん焼きになるのだろうけど、このラインナップに、シンプルすぎるこの2つで立ち向かうのは無理。
かといって…たとえば競技用に

・どんどん焼きの魚肉ソーセージを、平田牧場のベーコンとか米沢牛の薄切り肉に変える
・玉こんを煮込む際のダシを、醤油+砂糖+酒+スルメから、米沢牛ベースのスープに変える


なんてことをしたらもう、それはどんどん焼きでも玉こんでもない、「恥知らずで下世話な何か」になってしまうわけで。マズくはないだろうけど、もしそれで勝っても山形県人としては嬉しくもなんともない。

そんな風に身近なもので考えてみると、一時的な材料置き換えなんてのもちょっとどうよ、と激しく疑問。

食べ物で地域おこし、その発想は決して悪くない。
多少強引に後付けした料理も、それがきっかけで定着したり、美味しさを愛されるならそれもまた結果オーライというものだ。
うまく行けば、その食べ物が地域の知名度を上げて、物産の売り上げなど経済効果も高まるだろう。

しかし「知名度」は必ずしも正の方向ばかりではない。
見掛け倒しや他所の丸パクリで、値段だけ高いような、無理に作り上げた料理ではかえって地域のイメージダウンになりかねないし、地元の住人からもそっぽを向かれるだろう。
あるいは、味は素晴らしくても、接客や運営の姿勢が最悪であれば、料理の評価もネガティブに傾く可能性は十分にある。
例えば、今回のB-1グランプリイベントで不愉快な思いをしたり、運営側の真摯でない対応に腹を立てた人が、「富士宮焼きそばなんて二度と食べなくていい!」となるってことも大いにあるわけだから、今回のような客を舐めた対応はほどほどにしたほうがいいですよ……って、やっぱりここに落ち着いてしまった…


posted by 大道寺零(管理人) at 16:24 | Comment(8) | TrackBack(1) | 日記
この記事へのコメント
おぉ、なんということでしょう。
行田ゼリーフライこそ我が故郷の味なのです。
講演に来た永六輔が絶賛しすぎ、地元民は「Bなんだから騒がないでくれよな」と思ったあのゼリーフライですな。
旨いっすよ〜。
Posted by 鉄郎 at 2007年06月05日 20:25
>>鉄郎さん

鉄郎さんは行田でしたか〜。
私がはじめてゼリーフライを知ったのは、森田信吾の「駅前の歩き方」でした。
http://blog.livedoor.jp/textsite/archives/50264075.html
「ゼリーフライ」という駄菓子チックな名前の「荒技感」と、「おからの素揚げ」という実体のギャップに驚きました。

>講演に来た永六輔が絶賛しすぎ、地元民は「Bなんだから騒がないでくれよな」と思ったあのゼリーフライですな。

あー、きっかけは永六輔でしたか。なんだかとっても「イカニモ」な人が「イカニモ」な感じで話題にしたんだろうなーと、目に浮かびます。
Posted by 大道寺零 at 2007年06月06日 10:29
B級グルメの定義って結構難しいもんがあると思うんですが、俺の場合は「安くて美味い!どっちかっつーと大衆的な料理」ってイメージが大きいですな。
カレーややきそばなんかはそういう意味合いでは大衆的なんでB級なんじゃないかなぁ?と思ったり。

A級ってなると、高級レストランなんかで出る贅沢で洗練されたようなもんって感じがあります。

・A級=高価、繊細、金持ち向け
・B級=安価、豪快、大衆向け

こんな気がします。
玉こんなんかもボリュームでは勝ち目ないでしょうけど、うまいかどうか?印象に残るか否か?食う人が好きかどうか?ってとこじゃなかろうかと。
でもせめて・・・皆に昔から愛されてるもん出して欲しいですな(^^;
Posted by しろ at 2007年06月06日 11:46
大分以前に、掲示板の方でモミの木うんぬんの話をさせていただきました。

奇遇ではありますが、今回は「どんどん焼き」を検索し...こちらにお邪魔した次第。(^^;
やはり私の中では最上級のB級グルメです!

トラックバックをさせていただきますので、差し支えなければ当方にも。m(__)m
http://blog.golfdigest.co.jp/user/v54/daily/200701/02
Posted by hiroka322(ヒロカ) at 2007年06月06日 16:31
>>しろさん

そんなこんなでここ数日B級グルメのことばっかり考えててちょっと定義域が厳しくなってましたが、ふと記事を読み返してみると、確かにボリューム・量はメインの定義ではないですね。

カレーも焼きそばもB級には違いないんですが、ちょっと感じた違和感は、
「一食のご飯になるもの」と、「おつまみ・おやつ程度の小腹系」を同じ土俵で戦わせるのはなかなか後者にきつい勝負で、実際こういうことを書いてたブロガーの人もいましたけど、「食事部門」「小腹部門」のようなレギュレーションが合っても楽しかったんじゃないかな?とは思います。

どちらにしても、例え美味しくて地元食材を使ってても、「コンテストに勝つ内容を狙って作った」「町おこしありき」の、地元不在のメニューだとなんか違うなあと感じますね…

>>hiroka322さま

こんにちは。またお会いできて嬉しいです。
先日の書き込みの折には長らくレスもせず大変失礼いたしました。
トラックバックまでいただきまして、ありがとうございます。
広島風・大阪風の屋台が増えてきましたが、やはりお祭りのソースの香りのその先には、どんどん焼きがあってほしい!という思いは変りません。
最近ではどんどん焼きの単価も上がってきてしまいましたが、「食文化保存コスト」としてはやむなしでしょうか。来年の初詣あたりの機会があればまた食べたいと思います♪
Posted by 大道寺零 at 2007年06月07日 01:20
以前のエントリーに投稿してごめんなさい。「どんどん焼き」の話になったもので、こちらに移りました。
父の言う「どんどん焼き」は一般に言う「お好み焼き」だった気もするし、薄く焼いた生地に「アンコ」をくるむ物だった気もします。(魚肉ソーセージが旨そうなので一度真似してみたくなりました)
父の父(つまり祖父)は富山の山奥の出だったのでそちらの言葉かもしれません。(その地区は軽自動車でやっと登れる急坂・隘路で冬は雪に閉ざされるのでもう住人が無いと思われ最早検証ができません)
なお母方(群馬)で「どんど焼き」と言えば小正月の鳥追いで、これは広範囲にある行事なのでご存知の方も多いでしょう。
蛇足ながら、鶴岡市と私の住む区は姉妹都市であります。長々すみませんでした。
Posted by 末期ぃ at 2007年06月28日 16:55
>>末期ぃさん

いえいえ、こちらに投稿していただいてこちらとしてはとても助かります!

>父の言う「どんどん焼き」は一般に言う「お好み焼き」だった気もするし、薄く焼いた生地に「アンコ」をくるむ物だった気もします。

富山で検索してヒットしたのは、薄手のお好み焼き風なものしか見つけられなかったのですが、具は昆布と干しエビというさらにシンプルなものがありました。
こういうものは同じ県内でも仕様が異なることもありますので、あんこバージョンのものもありそうですね。クレープ感覚の大判焼きみたいなイメージなのでしょうか、それはそれで美味しそうです。

>「どんど焼き」と言えば小正月の鳥追いで

こちらでも小正月の行事に「どんど(ん)焼き」とか、宮城では「どんと祭」もありますが言葉としては根っこは一緒なのでしょう。
正月の縁起物(しめ飾りなど)や、書初めなどを燃やします(そうすると字が上手くなるという言い伝えがあります)。最近はダイオキシンの影響などを配慮して取りやめる自治体や寺社もあるようですが。

>鶴岡市と私の住む区は姉妹都市であります。

そうでしたか〜。検索して大体わかりました。
鶴岡市のほぼ隣の市に住んでいるのですが、市町村合併で鶴岡はずいぶん面積が広がりました。吸収した他町村との兼ね合いもあるので、姉妹都市提携は今後再検討されるらしい(多分合併した町村と提携していた自治体をプラスする形かな?)です。

どんどん焼きの全国調査MAPとか実現したら面白そうですねえ。
Posted by 大道寺零 at 2007年06月29日 09:02
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Posted by 青葉 亜希子 at 2014年06月21日 19:14
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山形のお好み焼き(どんどん焼き)
Excerpt: 薄く焼いた生地を、割り箸に挟んで...クルクルっと。ソースか醤油はお好みで。輪切りの魚肉ソーセージ・小さな焼き海苔が一枚ずつ、紅ショウガ・青のりが少々。具は殆どありませんけど、いまだにコレが一番好き!..
Weblog: 「えいやっ!」でシングルプレイヤー/The road to single !? - ゴルフ -
Tracked: 2007-06-06 16:31