2008年06月22日

「伊賀淫花忍法帳」石川賢(その1)漫画

注:端的に言うと非常に「お下品」な漫画のレビューです。下ネタ・性的描写等の苦手な方は追記以降の閲覧をお控えください。
また、オフラインの知り合い、親戚等の方もホント勘弁してください。




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posted by 大道寺零(管理人) at 00:40 | Comment(3) | TrackBack(0) | 漫画

2008年06月20日

ヒチコックミステリー4「銀グモの秘密」漫画

本来は「一般書籍」カテゴリに入れるべきレビューなのだが、こちらの主眼が石川賢の挿絵にあるので「漫画」カテゴリでご紹介することにする。

gingumo01.jpg
(画像はクリックで拡大します)

以前、古本調査中に知り、その時は「こんな石川賢の仕事もあったんだな〜」と漠然と思うだけ(何しろ古書の値段がヘビーな部類なので)だったのだが、その後なんと、同書を入手した青さんからご厚意でお貸しいただき、予想だにしなかった機会を得ることに。
青さん、貴重な本を本当にありがとうございました。

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posted by 大道寺零(管理人) at 15:13 | Comment(4) | TrackBack(0) | 漫画

2008年06月13日

チラシの裏の隅から漫画

なかよしで掲載されている問題作(笑)・リメイク版「リボンの騎士」(通称・「串」=理由は作中で描かれるレイピアが、資料の一つも見ずに描いたと丸わかりの「盃に長い串を刺したシロモノ」にしか見えないことから)関連スレッドでは、講談社内部にいると思しき人間のリークが定期的に行われ、けっこう熱い状況になっている。
勿論身バレを防ぐために、いくつかのフェイクを織り交ぜるのは内部告発の常套手段だし、告発者になりすましたガセも混じりやすく、あくまで「話半分」で受け取らなければならない。以下のコピペ部分も十分にそれを踏まえた上でお読みください。くどいようですがあくまで噂の部類です。

実は最近の串そのものの情報よりも、漫画界全体に関する業界情報がより興味深かったりする。
最近話題の、雷句誠氏が一石を投じた漫画原稿紛失→小学館編集者の現状告発問題についてもちょっと面白いことが書かれていた。

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posted by 大道寺零(管理人) at 14:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画

2008年06月12日

「MW」映画化漫画

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(ここから2009/7/17の追記)

同性愛要素排除については、このエントリを書いた1年少し後に明らかにされたので参考までに追記。

玉木宏の同性愛描写、事務所はOKしていた
Gay Life Japan | 映画『MW(ムウ)』から同性愛描写が排除された理由

週刊シネママガジンのニュースによると、出資者側から「ホモの部分を出すんだったら金は出せないよ」と言われてやむなく同性愛の描写ができなくなったのだそうです。実は主演の玉木宏も山田孝之も、事務所側は同性愛の描写をOKしていたし、岩本監督も撮影中は2人に同性愛関係を演じるように毎日のように話していたそうです。「日頃たまってるうっぷんをこの場を借りて晴らさせてもらうと、出資者には同性愛の描写はありませんよといいながらも、暗喩するように描いているんです。体をタオルで拭いてあげる2人の関係がゲイじゃなくて何なんでしょうか」とプロデューサーは語っていました。
 出資者とは日本テレビのことで、映画と連動してすでに「MW 第0章 悪魔のゲーム」を放送しています。映画本編をテレビ放映するにあたり、同性愛描写がコードに引っかかったのでは?と言われています。


本エントリを書いた当時は、監督サイド、あるいは主演者事務所らが腰が引けたせいかと思っていたのでかなりきつく当たった書き方になっていますが、執筆当時の偽らざる感想なので、あえて手を加えずそのまま公開しておきます。

(追記ここまで)
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どういうわけか最近までこの情報と全然接触していなかったのでいまさらな記事になるけども、手塚治虫の「MW(ムウ)」が映画化されるとのこと。

主役・結城美知夫役に玉木宏というのは、まあ演技力の面では大いにアレだが、シャープな美男でなければこの役はつとまらないだろうから外見面ではまずまずかとは思うのだが、問題はその内容で、

原作は1976〜78年に青年誌「ビッグコミック」に連載。悪役を主人公にした
異例の手塚作品で、殺人の生々しい描写や結城と賀来の同性愛などが大きな反響を呼んだ。
今作では同性愛は描かず、アクションを多用したエンターテインメント作になる予定。
(スポーツ報知記事より一部抜粋)


そして、とにかく世の中のアクションというアクションの全てをこの作品は取り入れています。
火、水、カーチェース、バイク、エアバトル…超大作になりますよ。

(岩本仁志監督インタビュー:NEWS ROCKET記事より一部抜粋)

"『サファイア リボンの騎士』を『リボンの騎士』のリメイクとは認めない!"wikiより - "手塚プロよ恥を知れ!!「MW」映画化へ"のページ

あの〜〜…それのどこが「MW」なんスか………?
これじゃ、なかよし版リメイク(自称)「リボンの騎士」に負けず劣らず…というか、ターゲットが広い分更なる原作凌辱としか思えないのだが。



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posted by 大道寺零(管理人) at 16:51 | Comment(18) | TrackBack(1) | 漫画

2008年06月09日

まゆたんまでも漫画

美人漫画家・新條まゆが、小学館を離れた理由を告白 「頭がおかしいと言われ無理やり休載させられた」(まにあっくすZ )

タイトルリンクだけを見て、「頭がおかしい…まあ、まゆたん(この記事で知ったけど、現在フリーなんですな)だし…」と5秒くらい考えていてちょっと悪かったなあとさすがに反省したというか。

(以下孫引き。新條まゆブログより)

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posted by 大道寺零(管理人) at 10:32 | Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画

2008年05月26日

「串」の一文字で通じつつある漫画

某「紐状繊維の騎士」のリメイク作品について、アニメ化及びグッズ化についていたスポンサーが降りたかもしれない、という噂話(まとめwikiより「チラシの裏のウラ」ページ)。

あくまでチラシ裏の根拠のない噂話なので話半分で見てください。それにしても「さもありなん」と思わせるものは十分にあるわな。

どちらかというと、タレコミの中にある「はみだしっ子リメイク&アニメ化企画」のほうに驚愕(「はみだしっ子」といえば三原順のアレしかないよね?なぜ講談社?という疑問はあるが)。個人的にはやらんでほしい。

まとめのほうは、バーボンも更新されてる模様(小声)。
posted by 大道寺零(管理人) at 00:38 | Comment(4) | TrackBack(0) | 漫画

2008年05月25日

ETV特集:サイボーグ009漫画

多分先日BSで放映された「とことん石ノ森」の内容の焼き直しに+αという感じの番組だとは思うけれども一応チェック。
同様内容だとすれば、完結編構想メモの断片や、2巻以降の章タイトル予定なども登場するはずなので、BS視聴不可だった009ファンの方もとりあえず見て損はないかも。放送は今日。

NHK教育「ETV特集」
5/25 22:00〜

漫画評論に定評のある精神科医・名越康文は中学生のときに『幻魔大戦』を読み「これ以上の漫画は存在しない!」というほど強烈な印象を受けたという。番組ではその名越が、関係者や遺族の証言、マイケル・ウスラン、植島啓司(宗教学者)、姜尚中(政治学者)、養老孟司(解剖学者)各氏との対談、そして初公開となる石ノ森晩年の直筆のメモなどを手がかりに未完の代表作「サイボーグ009」を読み解き、そのライフワークというにふさわしい作品に天才・石ノ森章太郎が込めたメッセージを探っていく。



ついでにこちらも自分用にチェック。

NHK-BS2
アニメ映画劇場「鉄人28号 白昼の残月」
5月31日(土)午後7時45分〜9時23分


posted by 大道寺零(管理人) at 01:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画

2008年05月09日

「イナズマン」より『ギターを持った少年』(石ノ森章太郎)漫画

「イナズマン」連載中期の1エピソードとして描かれた。
内容的には「イナズマンVSキカイダー(ジロー)」の戦いであり、また「キカイダー」のラストの後日談でもある。
「キカイダー」単行本に収録されることは多くなく、たいてい「イナズマンの一部」として収録される。

OVA「キカイダー01 THE ANIMATION」のDVD-BOXがリリースされた折に、BOX限定特典映像としてアニメーションが製作された。

(以下ネタバレしますのでご注意)


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posted by 大道寺零(管理人) at 15:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画

2008年05月08日

イナズマン(石ノ森章太郎)漫画

最近出た秋田漫画文庫版(全2冊)を購入。
これまでも、メディアファクトリーから出た「SHOTARO WORLD」版やMF文庫版など、入手する復刻機会が何度かあったのだが、何となくイナズマンには今ひとつ手を出す気になれずにいた。先日のBSスペシャルを見たらなんか欲しくなってアッサリお買い上げ。

特撮版とは何もかもが違うということは知っていたが、聞きしに勝る別物っぷりで、けっこう楽しめた。

(以下、若干ネタバレ気味なのでご注意)



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posted by 大道寺零(管理人) at 18:19 | Comment(0) | TrackBack(1) | 漫画

2008年04月21日

リボンの騎士ただいま惨状漫画

以前「なかよしでリボンの騎士がリメイクされるものの、読む前からもう悲惨」という記事を書いたが、実際の誌面を読んだ方によると、やっぱり案の定(むしろ斜め下)な展開と画面だったらしい。

サファイアは中学二年生(漫棚通信ブログ版)

 いっぽう、地上には白金学園という学校があり、そこに14歳の誕生日をむかえたサファイアという名の少女がいます。中等部三年にはかっこいいフランツ・チャーミングという先輩も在籍してる。

 で、このサファイア、オリジナルサファイア姫の、孫の孫の孫。実は彼女、シルバーランドの正当後継者らしいのですが、本人は知らない。シルバーランドのほうでは、ジュラルミン大公やらナイロン卿やら、鏡の中の魔女(ヘル夫人?)やらが、悪だくみをめぐらしながら、地上にいるはずのサファイア「王子」を探し回っております。

 魔女のしもべの攻撃を受けたとき、サファイアは妖精(?)のチンクの助けで、「リボンの騎士」のサファイア「王子」に変身し、悪を倒します。


某所で一話ダイジェストを見たのだが、ジュラルミンがナイスミドル、ナイロンが普通に若いイケメンだったことも付け加えておこう。とほほ。

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posted by 大道寺零(管理人) at 15:59 | Comment(6) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月18日

「青の6号 AO6」小澤さとる漫画

ブックオフにて、持っていなかった2.3.5巻を見つけて購入(ついでに「復刻版青の6号」と「黄色い零戦」も同時に購入した)。

世界文化社刊:全5巻。

[注:1巻と2巻の巻末には「全6巻」という刊行予定が載っているが、初版の事情で結局全5巻になり、6巻は存在しないのでこれから探す方はご注意。]

<元祖(1967年にサンデーに連載された本家「青の6号」)と区別するために、本稿では便宜上こちらを「AO6」と書きます

全巻通して読んだ感想は、部分部分の深海バトルはやはり燃える!し、艦船や海の描写は流石流石なのだが、全体としてはやや散漫なイメージ。結局青6は活躍とは言い難いし、一応主人公の「青野六豪(さすがにちょっと恥ずかしいネーミングでは…)」は本当に何もしてないままに話が終わってしまう。
ちりばめられた謎もほとんど解明されず、「あっけなく」とも呼べないほど唐突に話が終わる。

元祖の「青6」も、「ラストのクライマックス不在」と語られることが多いが、はっきり言ってこの「AO6」に比べればなんということもないレベルに思える。
「復刻版」を同時に買って読んだので余計に強く感じるのだろうが、「色々残念」というのがトータルの印象。

(以降ややネタバレあり)

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posted by 大道寺零(管理人) at 20:12 | Comment(0) | TrackBack(2) | 漫画

2008年04月17日

ヤマト以前の「レイズ・ザ・ヤマト」漫画

「復刻版 青の6号」の感想を書いたエントリー内でも書いたことと重複するのだが、敵側組織・マックスが繰り出した超兵器「ヤマトワンダー」を見たとき最初に思ったのは、
「沈没した大和を引き揚げて改造、オーバーテクノロジー搭載兵器としてリユースする(敵と味方という立場の違いはあるが)」という発想は、「宇宙戦艦ヤマト」に先駆けている
(「青の6号」連載は1967年、「宇宙戦艦ヤマト」の放映開始は1974年)

ということだった。
フィクション作品に登場した「リユースヤマト」はもしかしてこれが最初なのでは?と思い調べてみたところ、そういうわけでもなく、すでにいくつかの先行作品があった。
考えてみれば、太平洋戦争の海軍の悲愴と無念を象徴する悲劇の戦艦として、もっとも人気と思い入れを集める大和だけに、現在資料に登場しないものの中にも数々の「もし大和が復活したら」という発想のものはあるだろう。そのくらい人気のあるシンボルであるとともに、1950年代には「戦記もの」の大ブームもあった。

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posted by 大道寺零(管理人) at 20:56 | Comment(0) | TrackBack(1) | 漫画

復刻版「青の6号」 小澤さとる漫画

ao6kyu.jpg
(世界文化社 上・下2冊)

[注:現在の筆名は小"澤"だが、発表当時は小"沢"表記]

このパキッとした色使いがなつかし漫画ならでは、でたまらん!
そしてこのオリジナルロゴもたまらん!(「6」の字の上の部分が右にスッと流れているところが特に好き)
何とはなしにブックオフで探し続けていたらついに発見。しかも両方とも105円(でもキレイ)で言うことなし。

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posted by 大道寺零(管理人) at 02:32 | Comment(4) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月16日

「クリスティ・ハイテンション」(新谷かおる)漫画

cht.jpg


現在2巻まで発売中。(メディアファクトリー)

「シャーロック・ホームズ」シリーズの世界観とキャラクター・ストーリーをベースに展開する、あえて身も蓋もない言い方をすれば「新谷版プティ・アンジェ」といった感じの物語。
全体的に肩の力を抜いて好きなものを好きなように描いたという感じで、変に風呂敷が広がるわけでもなく楽しめる。見覚えのあるキャラクターも登場するので、従来の新谷ファンも安心して読めるだろう。

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posted by 大道寺零(管理人) at 22:45 | Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月11日

復刊時の表紙漫画

机の上に「ミュータント・サブ」と「009ノ1」(ともに文庫版)が並んでいて、ふと同じような表紙構成であることに気づいた。

009-1-1.jpg

例えば「009ノ1」の1巻なのだが、これは

・既成フォントによるロゴ
・本編中のコマの一部を切り出したもの
・編集側で用意したCG・またはイラスト


を組み合わせた構成になっている。「ミュータント・サブ」も同じような表紙の作りだ。
これを見ながら、旧作復刊の漫画単行本(主に文庫のものが多いが必ずしもそのサイズばかりではない)の表紙パターンについてつらつらと考えてみた。

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posted by 大道寺零(管理人) at 21:21 | Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月09日

虚無な生き方の君が好き漫画

カゼさんの「石川賢風パトレイバー」。

ご本人は謙遜気味のご様子だけど、かなりいい線行ってると思うんだ。
きっとこの作品に登場するレイバーは平気で敵レイバーを食ったり取り込んだり取り込まれちゃったりしてメチャメチャメカ狂いに違いない。
「いきなり"手荒"という言葉で片づけるにはあまりに唐突、あまりにキチガイじみた"テスト"をされて、一方的に『よし、まずは合格といったところかな』」
的な展開、実際にはそう多くの作品にあるわけではないんだけども、「ああイシカワだなあ」と誰もが思わざるを得ないのは、やっぱり竜馬と隼人のスカウト事情が強烈すぎるせいなんだろうか。

きっとこの南雲さんはレイバーなしでもめちゃめちゃ強くて、大口開けた奥にはしっかりとのどちんこが描かれているのだろう。
のどちんこを描く漫画家は珍しくないのだけど、石川賢は女性にも平気でのどちんこを描いてしまう数少ない作家だと思う。

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posted by 大道寺零(管理人) at 16:03 | Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月08日

そうさ神奈川のドブさらい漫画

神奈川県警職員募集ポスターを望月三起也大先生が描いている件。

kanagawakenkei.jpg

予想はついたがどう見ても飛場ちゃん(特に下のほう)です。
なんだか神奈川県警は前科者でも入れてくれて、階級は警視からスタートできそうな気がしてくる(ただし新陳代謝は激しく、上司は鬼)。
posted by 大道寺零(管理人) at 18:01 | Comment(3) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月06日

24人いる!(らしいよ)漫画

「ジャイアントロボ」に挟まっていた秋田書店のコミック新刊案内リーフレットを見て吹いた。
チャンピオンRED5月号の新連載宣伝なのだが…

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posted by 大道寺零(管理人) at 00:00 | Comment(6) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月04日

「009ノ1」 石ノ森章太郎漫画

先日のBS特集でアニメを見たので久々に読み返してみる。
所有しているのは中公文庫コミック版。

番組中で、島本和彦氏が
「それまで子供マンガのテリトリーで活躍していた石森先生が今度は大人マンガということで、特に女性の体やセクシャルな表現について、『ボクはじめてなのにどうしよう』という感じで戸惑いながら取り組んでいる序番の様子がなんとも初々しい
というような内容のことを語っていたのだが、確かにストーリー的にはともかく、絵的には大いに同感。
これは、同様のことが文庫版のご本人あとがき(文庫刊行時にはご存命だった)にもあったので、的外れな感想でもないのだろうと思う。

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posted by 大道寺零(管理人) at 22:47 | Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画

2008年04月02日

コミックペロティ漫画

なんだろう、この記事のタイトルが、「安っぽくてすぐ潰れるエロ漫画雑誌の名前」のように見えるのは…

カゼさんの日記の話題に便乗。

少年サンデー・少年マガジンを代表する人気漫画のキャラクターがプリントされたグリコペロティが発売されるらしい。

→公式サイト

全体的に見て、マガジンのラインナップの古さが感じられる。

しかしアレだ、ペロティというのは大人になったらまず自分では買って食べないお菓子の代表例じゃあるまいか。名前を見るのすら久々だ…


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posted by 大道寺零(管理人) at 16:51 | Comment(5) | TrackBack(0) | 漫画
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