2005年06月04日

圧倒的じゃないか…ネタとか

岡山に実在するデリヘル「Newタイプ」

コース名と内容がいきなりすごい(特にジェットストリームコース)。

※ ソフトSMはお客様が受身になります。
おやじにもぶたれた事ないのに2度もぶたれるかもしれません。


連邦軍コスプレ無料


など、隅々の文章も心憎い。
この手の料金表ってはじめて見たんだが、意外に各種オプションが安いものなんですな。

・(ガンダムだけに)木馬プレイはできるのか?

・グフコースでSMオプションを付けるとヒートロッドでなぐってもらえますか?

・“坊やだからさ”の赤ちゃんプレーコースはないのですか?

などという問い合わせを書き込む客も客だが、店のほうも

ハード系の準備はしておりませんので、お客様の持込にて対応可能かと思います☆


と手馴れた対応がステキ。
posted by 大道寺零(管理人) at 12:14 | Comment(2) | TrackBack(0) | ネタとか

2005年05月20日

あなたと一緒にエクソダスネタとか

アサメグラフのトップ画像が大変ステキなことに。

「オーバーマンキングゲイナー・スパロボ参戦イメージ」
強化パーツがまたステキ。
ぜひ諸スパロボパイロットの皆さんで、「ウソのない世界」の暴露大会を!

(トップ画像は日替わりっぽいので、見れない場合は画像ログから5/20を見ていただくといいかも)
posted by 大道寺零(管理人) at 18:11 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタとか

2005年05月13日

ダグラムかるたネタとか

pub221」より「太陽の牙ダグラムかるた」。
私は好きだったが、話が政治的・キャラデザインにも華がなく(ヒロインの頬コケ具合がすごかった)、当時の小学生には人気が無かったなあ。
デザートガンナーやソルティックなどのメカが渋くて好きだったのだが、子供心にも「主人公がワンショルダーの乳首出し」なのはいかがなものかという思いをぬぐえなかった。とかなんとか言いつつ、劇場に「チョロQダグラム」観にいったけれども。
これを購入した人がいたというだけでけっこう驚き。

…かるたの内容が実にムリヤリで、作品との乖離がすさまじい逸品。
posted by 大道寺零(管理人) at 23:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタとか

2005年04月16日

マニアにはたまらないネタとか

毎日のWebニュースのタイトルなんだけども

syokusyu.gif
「村上ファンド FF・ドラクエに触手

「食指」の間違いだと思うのだが…
国民的2大ゲームの対象年齢層が一気に上がって、お子様が買えなくなってしまいそうな物騒なタイトル。
まあ、「手を伸ばす」という意味で使うのはアリかもしれないが…一気に悪げな組織っぽく…
posted by 大道寺零(管理人) at 02:27 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタとか

2005年03月29日

ぼく石井ふく子のなんなのさネタとか

★「橋田須賀子脚本のドラえもん OP」(音注意) (情報ソース:朝目新聞
 <うぷろだリンクなので水物です>

しずかちゃんががが

ところで、アニメ版の声優陣一新の件は、あちこちのニュースで取り上げられていたのだが、Asahiだかどこだったかで、「全部あわせて200歳以上若返り」という表現があった。
「ご長寿夫婦の紹介とかで、『2人合わせて200歳』とかよく言うのだが、なぜいちいち足すか
と書いたのは故・ナンシー関だったと思うが、まさにその気分になった。足さんでも。

んで、肝心のキャストなんだけども、かつて(局も違うし、今回のような直接の引継ぎではないが)「冨田耕生→大山のぶ代」というものすごいバトンタッチを経て生き続けた番組なので、別に心配もしていなかったり。最初は違和感あるかもしれないけど、すぐに慣れるんじゃないかと思う。
それ以前に、慣れるほどドラえもん見てないわけだが。
関智一のスネ夫については、300万人くらいが既に何か一言書いていると思うので、別に触れないことにする。

なんとなく興味が沸いて、日テレ版ドラえもんのキャストを調べてみた。
肝付さんがジャイアンだったり、小原さんがのびママを演じていたりする。ってことはこの方たちは初代からずっと居続けなのか。お疲れ様です。

ドラえもん:冨田耕生(14話〜:野沢雅子)
のび太:太田淑子
ジャイアン:肝付兼太
スネ夫 :八代駿
静香:恵比寿まさこ
パパ:村越伊知郎
ママ:小原乃梨子
我成先生:加藤修(14話〜:雨森雅司)
スネ夫の母:高橋和枝

うへ、冨田さんの後って、野沢さんがドラえもん演じてたのか〜;恥ずかしながら、調べてみて始めて知った次第。
というわけで、上記のバトンタッチは「冨田→野沢→のぶ代」と訂正せねばならんのね。
(間に野沢雅子を挟むと、違和感が大分薄れるなあ)
交代の理由は、冨田さんの渋い声がドラえもんに合わないとか、視聴率が伸び悩んだためだとか言われているらしい。
これ、放映当時の裏番組が「マジンガーZ」。
同じ時間帯でドクターヘルがドラえもん演ってることに、当時のお子さまが混乱したかどうかは定かではない。
付け加えると、この「初代ドラえもん」のマスターテープは紛失してしまい、いまだに見つからないのだとか…
という不幸な状況・そして局が違うという事情はあるにせよ、いずれにしても、大山ドラえもんを「初代ドラえもん」、水田ドラえもんを「二代目ドラえもん」と誤認し、堂々と書いたり報じたりしている一部ワイドショーやら雑誌やらの無知は許されないよな、ホント。
posted by 大道寺零(管理人) at 08:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | ネタとか
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